こんな小さな本だし、字も大きいし…。
あっという間に読めてしまいそうな本なのですが。
とにかく泣けます。
以前、ネット上で発表されていた歌(フラッシュアニメ)を見たときも号泣してしまいましたが…。
物語はわかっているのに…やっぱりダメでした
ちなみに前半は笑えます。
インコが暴露する悪事?の数々のいくつかは「自分もそうだ(苦笑)」と思い当たる飼い主は結構多いのでは、って思います。
実はきまぐれかもめには、幼き日にセキセイインコを握りつぶしてしまった過去があります(かろうじて一命は取り留めたそうですが…)
でも、後半は…。
これを読んでもまったく泣けなかった人には、ぜひお目にかかりたいものです。
詳細はこちらで。
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…ごめん、それ私だ竹馬の友よ…
かもめさん初め心打たれた方の感動もわかる気はしますし、特に、これから生き物を飼いはじめるお子さんへのメッセージとしては秀逸かもしれないと思いました。
でもなんていうか、想定客層外なんだろうなあ(自分が)と思えた…後悔多き身としては泣けないし笑えないですよ、あれι
それはそうと、虫歯一本目クリアーおめでとうございます!
早く全快祝いできるといいですね。
でも、かくいう私も、今話題の「千の風」は鼻先で笑ってるタイプだったりして(←虹の橋は泣いたけど)
実はこの「インコの手紙」は、私の数少ない「周りの人と泣きのツボが一致した」もののようです。
虫歯はね…。
現在治療中の虫歯2号の方がより痛みが強いのです
来週には詰め物を入れてもらえるそうなので、それまで耐えなくては…。